青少年健全育成事業

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日本の将来を担う青少年の育成は社会全体の課題です。崇敬奉賛会では、日本の歴史と伝統に誇りを持って社会のために活躍できる青少年を育成しようと、毎年、各種の教化事業を行っています。

主な事業

親子の集い (こどもの日/七夕まつり/秋のめぐみ/ひなまつり)

小学生以下の子供たちを対象として、端午の節句、七夕まつり、勤労感謝の日、ひな祭りと、昔からの行事にちなんだ日を選んで開催しています。日本の伝統と文化を親子で一緒に触れることのできる催し物です。

やすくに活世塾

1年間(10回の講座)のプログラムを通じて、「やすくにの心」を受け継ぐ青少年を育てようと平成21年から始まった事業です。

青年部 あさなぎ

青年部 あさなぎ

崇敬奉賛会会員のうち、40歳以下の若手会員が自主的に参加している組織です。関東と関西の支部でそれぞれ自発的な奉仕活動や勉強会を企画実施しています。
青年部の活動記録などを掲載した会報「あさなぎ」は年に4回発行されています。

青少年健全育成事業 寄付金のお願い

崇敬奉賛会がおこなう青少年健全育成事業は、この事業に賛同する多くの皆様からの寄付金によって賄われています。
日本の未来を担う青少年に「やすくにの心」を引き継ぐためにも、ぜひ、ご協力ください。

青少年健全育成事業 寄付金 一口  2,000円 (何口でも可)

ご送金いただいた皆様には、青年部会報「あさなぎ」(季刊)をお送りいたします

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